「どうして自分は運が悪いのか?」運が悪いと思う人の7つの原因と5つの改善策

「どうして自分はついてないんだろう」「自分は生まれつき運が悪いのかも」。

あなたは自分の運の悪さを嫌っていませんか?

実は、運の悪さには原因があります。

ここでは運が悪くなる原因と、それを改善する5つの方法をご紹介します。

あなたもこれを読めば、運の悪さとお別れできますよ。

運が悪い人の特徴7つ

運が悪い人には共通の特徴があります。

  1. ネガティブ思考である
  2. あきらめが早い
  3. 感謝しない
  4. 愚痴が多い
  5. 行動しない
  6. 人の意見に振り回される
  7. 運が悪いのは周りのせいだと思っている

もしかして当てはまるかも……と気になる項目があるかもしれませんね。

詳しく見てみましょう。

運の悪い人の特徴1. ネガティブ思考である

運の悪い人は、物事の悪い面ばかりを見がちです

同じものを見ていても、運のいい人は良い面を探して見るのに対し、運の悪い人は悪い面ばかりを見てしまいます。

たとえば出がけに雨が降ったとします。

運のいい人は「今日は洗濯物を外に干さなかった。ラッキー!」と思うのに対し、運の悪い人は「ああ、これから出かけるの嫌だなぁ」と思うのです。

運のいい人は、ちょっとした事故にあったとしても「この程度で済んでよかった」と思うのに対し、運の悪い人はほんの小さな事故にあったというだけでも「治療費がかかる」「スケジュールが狂う」と落ち込みます。

同じ物事が起こっても、運のいい人はポジティブに捉えるので次につながりやすく運の悪い人は起こったことに焦点を当てすぎて、ネガティブになってそこでストップしてしまうのです。

運の悪い人の特徴2. あきらめが早い

運の悪い人は、「どうせ」が口癖で、何事もすぐにあきらめてしまいます。

たとえば、ちょっと頑張って粘ればうまくいくかもしれないようなことも、「どうせ上手く行かないに決まってる」とすぐに放棄してしまうのです。

これではうまくいくものもうまくいきません。

運のいい人は「今はこの程度だけどこれは通過点。必ず成功する」と信じてあきらめずにコツコツと続けます。

それに対して運が悪い人は、自分で「運が悪い」と決めつけているのであきらめが早く、結果として運を逃してしまうのです

運の悪い人の特徴3. 感謝しない

運の悪い人は、他人や周りへの感謝をしません。

さきほどの事故の例でもあったように、運のいい人は「この程度で済んだ、ありがたい」と感謝の念を抱きますが、運の悪い人は「なんで自分がこんな目に合わなきゃいけないんだ」と感謝とは逆方向の思考になります。

運のいい人は人にしてもらったことやごく当たり前のことにも「ありがたい」と感謝しますが、運の悪い人はなにも感じないどころか、感謝するという発想すら浮かびません。

ご飯が毎日食べられて、雨風をしのげる家に住んでいて、柔らかい布団の上で眠れて、行くべき学校や会社があるのは全部当たり前、健康なのも当たり前と思っています。

人が関わってくれるのも当たり前だと思っているので、知らないうちに人をないがしろにしたりしているかもしれません。

運の悪い人の特徴4. 愚痴が多い

運の悪い人は感謝しないので、なにか嫌なことや不満があるとすぐに愚痴が出ます

「愚痴」を辞書で調べると、「言っても仕方がないことを言っては嘆くこと」とあります。

心の中にあるネガティブなことを、わざわざ口にして拡大してしまうのです。

また、愚痴を言っている人の表情は、ほとんどが眉間にシワを寄せていたり、口をへの字にしたり突き出したりしていると思います。

暗く、怖い表情です。

「笑う門には福来たる」ということわざがありますが、ちょうどその逆を行く形ですね。

運の悪い人の特徴5. 行動しない

運の悪い人はあれこれたくさん悩みますが、結局行動には移さない場合が多いです

運は行動しなければやっては来ませんが、運の悪い人はそうとは思わず、いい運は向こうから転がり込んでくると思っています。

運のいい人は行動します。行動すれば失敗もするしトラブルに見舞われることもありますが、それは通過点だと思っているので気にしません。

行動すればいい運も悪い運もやってくることが分かっているからです。

悪い運を引き受ける分、いい運も来ると信じているので前に進めます。

運の悪い人は「行動すればどうせ悪いことが起こるんだ」と思って行動しません。

ですので物事が前に進まず、希望も叶えられないままストレスだけが溜まります。

それが愚痴や悪口、ひがみなどにもつながりやすくなり、ますます運気を落としてしまうのです。

運の悪い人の特徴6. 人の意見に振り回される

運の悪い人は、自分の軸をしっかり持っていないので、人の意見に振り回されがちです。

自分の信念が1本通っているなら、自分を信じているので少しのことにも動じません。

しかし、運の悪い人は自分が信じられないので、「あの人の言ったことのほうが正しいかもしれない」と思うのです。

それでAがいいと聞けばA、Bがいいと聞けばBと軸が定まらず、結局は同じところをグルグルと回っているだけ、ということがあります。

運の悪い人の特徴7. 運が悪いのは周りのせいだと思っている

運の悪い人は、なにかにつけて人や環境のせいにします

あの人が悪い、社会が悪い、世の中が悪いと、すべて悪いことは自分の外側のせいだと思っています。

自分で考えて行動していないので「◯◯さんの言ったとおりにやったのに、うまくいかなかった」と人のせいにするのです。

自分の内から出たものではないので責任も持てず、自分のことは棚に上げるので、なにも解決しません。

また、運が悪いのは自分に自信がなく、自己肯定感が低いことにも原因があります。

自己肯定感とは自分に対する評価が低いことですが、自己肯定感の低い人は成功体験が少ないので、「うまくいく」と思えないのです。

そのためうまくいかない理由を、自分の外側のせいにして安心しようとする無意識が働きます。

運のいい人は、人一倍努力した結果成功を手に入れているため、頑張れば結果がついてくるという自信があります。

逆もまた然りで、うまくいかなかったのは自分の努力が足りないからか、やり方が間違えているからだと分かっています。

ですので、もっと努力したり方法を変えるなど、行動によって良い方へと変えようとするので、外側のせいにしている暇もありません。

自己肯定感の低い人は、失敗したくないので行動せず、行動しないので成功体験も少なく自信が持てず、ネガティブ思考になって「運が悪い」と思い込むという悪循環に陥ってしまいます。

人間は生まれながらに運がいい人と悪い人がいる?

あなたは、人間は生まれながらにして、運のいい人とそうでない人がいると感じたことはありませんか?

運の善し悪しは、すべてその人本人が原因ではないということもあるのではないでしょうか。

答えはYesでありNoでもあります。

たしかに、人によってくじ運の強い人や、「強運の持ち主」と言われるような、運の強い人がいますよね。

これは仏教の教えで説明できます。

運の良し悪しは原因と結果の法則で決まる

ブッダの教えには「因果応報」という基本となる考え方があります。平たく言えば、何事にも原因と結果があるということです。

たとえばりんごが赤くなるのは日光がよく降り注いだおかげだし、私達が息をしていられるのは、酸素があるからです。

おなじように、物事にはすべて原因と結果があるというのが、ブッダの教えです。

ブッダなどが出てくると「宗教は苦手」という人がいるかもしれませんが、私もいわゆる宗教は苦手です。

でも、ブッダの教えはとても合理的で納得のいくものだと思っています。

なぜなら、誤解を恐れずに言うと、宗教は偉人や神などを偶像崇拝し、集団によって人を縛り付けるものであるのに対し、ブッダの教えは偶像崇拝や規律などでなく、ただただ当たり前のことだと思うからです。

長い歴史を振り返ってみると、宗教間では権力争いなどがあり、「うちの神こそが本物だ!」と戦争をしたりします。

しかし、ブッダの教えは「神を崇拝」するのではなく、「今に生きよ、事実を見よ」と、ごくシンプルなものです。

そんなブッダの教えの根幹となるのが、「因果応報」です。

ものごとには因=原因があり、果=結果があるという、とても分かりやすい教えです。

因果応報には、

  • 善因善果
  • 悪因悪果
  • 自因自果

の3つがあります。

良い行いをすれば良い結果が巡り巡って返ってくる。反対に、悪いことをすれば、巡り巡って悪いことが返ってくる。

つまり、自分のしたことは自分に結果が返ってくるということです。

それでは「悪いことをなにもしていないのに、自分は運が悪い。これはどう説明するの?」と思う人もいると思います。

ここがミソなんですね。

因果応報には対になる考え方があり、それが「輪廻転生(りんねてんしょう)」です。

輪廻転生とは、人間の元は魂であり、魂は輪のようにグルグルと(輪廻)何度でも生まれ変わる(転生)という考えです。

なぜ何度も生まれ変わるかというと、魂を成長させるためです。

魂の成長は地球の成長にもつながっているのですが、それはまた別の機会にお話するとしましょう。

運の善し悪しの話に戻ると、生まれながらにして運のいい人は、前世でたくさんの善行をした魂である可能性が考えられます。

前世での良い行いが、巡り巡って今生に返ってきているのです。

生まれながらにしてツイてない、運が悪いという人は、もしかしたら前世での悪行の結果が、今生に表れているのかもしれません。

ですが「それじゃあ運の悪さはどうしようもないの!?」と悲観することはありません。

因果応報の法則は、前世と今生だけでなく、今生きているうちにもちゃんと作用しているからです。

日頃からちょっとした良い行いをすることで、良い運は確実にたまっていきます。

お年寄りに席を譲る、にこやかに機嫌良く過ごす、コンビニのお釣りの小銭を募金箱に入れるなど、些細なことでかまいません。

小さな善行が、巡り巡って返ってきますよ。

運をよくする改善法5つ

運を良くする方法は、前章でもお伝えしたとおり「日頃から良い行いをする」が基本です。

ただ、それ以外の方法も5つあるのでご紹介しますね。

改善法1. 「ツイてる!」と言おう【言霊で運を呼び寄せる】

「言霊」は文字どおり「言葉に魂が宿っていること」です。

「ダメだ」「どうせ」などネガティブな言葉ばかり使っている人には、ネガティブな運気が寄ってきます

ですので、まずは言葉から変えるよう意識してみましょう。

松下幸之助の有名な面接の話を知っていますか?

実業家でパナソニックの創始者である松下幸之助は、面接の時に必ずこう聞いたそうです。

「あなたの人生は、今までツイていましたか?」。

そして、どんなに優秀な成績で良い大学出身の人よりも、「ツイている」と答えた人を優先して採用したといいます。

これにはどんな意味が込められているのでしょう。

松下幸之助は、自分の人生がツイていると言う人の心の底には「自分の力だけではない」という、周囲への感謝の気持ちがあると考えていました。

自身も若いころ丁稚奉公で苦労した経験があり、そういったことから周囲に感謝できる人は、良い人材に育つということが分かっていたのでしょう。

感謝する気持ちは謙虚にもつながり、素直な気持ちで人や物事に対することができるからです。

もちろん、どんなことにも謙虚に取り組む人は、大きく成長できるというのは想像に難くありません。

良い言葉を発する人の周りには、気持ちの良い人が集まり、良い気が集まるのです。

ですので悪口、噂話がクセになっている人は、やめるようにしましょう。

言わずもがなですが、悪口や噂話はネガティブな気持ちが発生します。

悪口や人の噂話が好きな人が集まると、不要なトラブルやストレスが生じます。

すると、運気が下がってしまい、健康に害を及ぼすことにもなりかねません。

日頃から気持ちの感謝の気持ちを忘れず、良い言霊を生み出したいものです。

改善法2. 小さな幸福を探す【思考を変えて運を呼ぶ】

運の悪い人は、「自分は不幸だ」と思っているかもしれませんが、実は日常のあちこちに、小さな幸福は転がっています。

たとえばごはんが美味しいこと、お風呂が気持ちいいこと、洗濯した衣類がさっぱりしていること、顔に当たる風が気持ち良いこと。

探せばまだまだありそうです。

幸せは、なにもお金持ちになることや、豪奢な暮らしをすることではありません。

市民ケーンはお金持ちになっても孤独だったし、マリリンモンローは数々の名作を世に送り出した人気者でしたが、心休まることがなく精神的には不安定でした。

ラクして稼げる仕組みを作った人は、やることがなくなると膨大な時間を持て余して、人生の意味を失うといいます。

幸せの価値は人それぞれですが、幸せを感じるのはその人の感性が影響します。

「月給100万円になったら幸せ」なんていうステレオタイプはやめてみましょう

好きなことをやり、それで人に喜んでもらうことができたなら、それがやりがいや生きがいとなることもあります。

好きなことをしていると、人生が楽しくなり、輝き始めます。

また、どんな小さなことにも感謝し、新鮮さを感じてみましょう。

道端でみつけた花が咲いたのは当然ではなく、種が飛んできて着地し、太陽の光がきちんと届き、雨も適度に当たるといった、いくつもの偶然が重なったのだと想像してみてください。

そうすると五感も良い意味で過敏になり、美しいものや心地よいものを集め始めるのです。

そんなちょっとした小さな幸せを感じて、ワクワクウキウキする人生を送りたいと思いませんか?

思考を変えて運を呼び込みましょう。好きなことを集め、好きな人と接して、自分の中を幸せで満タンにしましょう。

改善法3. 行動し続ける【無意識から運を変える】

運はやってくるものではありません。行動しなければ、運はやって来ようがないのです。

目標を立て、行動しましょう。行動したらそれでおしまいにせず、ずっと続けましょう。

失敗してもあきらめずに行動し続ければ、必ず何らかの成果は出ます。

運が悪いと嘆く多くの人は、成果が出る前にあきらめてしまう人です。

まだ本当の結果が出る前に!

行動すると体が動きを覚えます。反復し、体を動かすことで無意識が変わり始めるのです。

たとえば日本人なら誰もが無意識に使える「箸」も、初めは物心つく前に、親に練習させてもらってできるようになりますよね?

それを毎日繰り返すうち、ものを食べるときは無意識に使えるようになっていきます。

無意識に落とし込んでそれを「当然」にするには、とにかく反復が必要なのです。

あきらめずに、何度も何度も、何度もやるのです。

そうすれば願いが叶い、気がつけば「運のいい人」になっているでしょう。

改善法4. 自分を苦しめない【自分に正直になり、良い運を引き寄せる】

がむしゃらに行動する人がいますが、自己欺瞞はいけません。

自己欺瞞とは、自分で自分の心を騙すことです。

本心がNOと言っているのに、意識だけで頑張っても苦しいだけです。

本当はのんびりとした人生を送りたいのに、「家族のため」「見栄やプライドのため」に残業を重ね、働きすぎたりする人がいます。

しかし、本心からの望みではないので自分の気持ちの中に矛盾が生じ、ストレスがたまりやがて体や心を壊してしまうのです。

頑張っているときは、もしかしたら一時的に運は良くなるかもしれませんが、自分の本当の望みを知った時、運はスーッと離れていってしまうかもしれません。

無意識は本心を知っているので、自分の本心とそぐわないものは引き寄せないのです。

では、どうすれば「本心から望むものかどうか」を判別できるのでしょうか。

それは、その物事をしている時や考えている時に楽しいかどうかです。

考えれば考えるほどアイデアがどんどん浮かんで来くる、またはワクワクして考えるのをやめられなくなったことはありませんか?

夢中になってやるうちに、気がつけば寝る時間を過ぎていたり、ご飯を食べるのを忘れたりするようなことはありませんか?

それこそが、あなたの本心が望んでいる「こと」です。

場合によっては、人から見たら変なことかもしれません。なんの得にもならないことかもしれません。

それでも、自分がそれに直接かかわっている時楽しければ、それは本物です。

好きなことも極めれば、人よりうまくなったり抜きん出ることができたりします。

また、質はそれほどでなくても莫大な量を生み出すことができるかもしれません。

先日、たまたまTVで見たのですが、ある一人の漁師さんが、海がシケて漁に出られない時に、暇つぶしで木彫りの魚を彫り始めました。

それがなかなか良い出来で、漁師さんは木彫りの魚を作るのにハマってしまい、30年間で数百体の木彫りの魚を掘ったそうです。

図鑑もなにも見ずに精巧に作られた木彫りの魚はいつしか話題となり、やがて世界初の「木彫りの魚の水族館」を作るまでに至ったとのことです。

その分野でトップになれば、自然と人から注目を浴び、お金がついてくるものです

「好きを仕事にする」のは、もはや当たり前の時代がすでに来つつあります。

それが自然であり、自分を活かすことで良い運も自然と運ばれてくることが分かり始めた人が多くなってきたということです。

改善法5. 自分の周りの気を良くする【風水で悪い気を追い出す】

今まで話してきたこととちょっと系統が違いますが、風水の「氣」を変えて、良い運を呼び込むのも一つの方法です。

風水では、部屋の隅に「氣が滞る」といいます。

部屋の隅にたまった良くない氣を追い出し、良い氣と入れ替えましょう。

それには掃除がもってこいです。

まずは寝室やふだん一番長くいる部屋をキレイに掃除し、空気を入れ替えるついでに、氣も入れ替えましょう。

断捨離がひと頃流行しましたが、断捨離も古いものとさよならして良い運気を呼び込むには最適です。

なぜなら、古いものには氣がたまっているからです。古いものは手放して、良い運気が入る心のスペースを作りましょう。

もうひとつ、良い運気を呼び込む簡単な方法があります。それは、「大声で笑う」ことです。

ちょっと拍子抜けですか?

ですが、神社などでお参りする時にする「拍手(かしわで)」も、神様に感謝するほかに邪気を払う意味があります。

同じように、大きな声も邪気を払い、良い運気を呼び寄せる効果があるのです。

そういえば映画「トトロ」でも、お風呂でお父さんが「わーっはっは!」と笑うと、まっくろくろすけが列をなして家から逃げていきますね。

また、自分が目指す人、自分より成功していて尊敬する人の近くに行くのも「良い氣」を取り込む方法です。

自分が目指す人の出す波動の近くに行くと、自分より強く良い波動に自分の波動が合っていきます。

つき合う人を変えると波動が変わり、良い氣をまとうことができます。

運が悪い人のまとめ

運が悪いと思う人の原因と対策について、お話ししてきました。

運が悪い人の特徴とは、

  • ネガティブ思考である
  • あきらめが早い
  • 感謝しない
  • 愚痴が多い
  • 行動しない
  • 人の意見に振り回される
  • 運が悪いのは周りのせいだと思っている

などです。

また、運は前世の行いが今生に返ってきている可能性があることも、お伝えしました。

今生では、小さくとも善行をたくさんすることで、生きているうちにも良い運として返ってきます。ぜひ、コツコツと実行しましょう。

その他にも運を良くする方法を5つご紹介しました。

  • 言霊で良い運を呼び寄せる
  • 思考を変えて運を呼ぶ
  • 無意識から運を変える
  • 自分に正直になり、良い運を引き寄せる
  • 風水で良い気を呼び寄せる

どれか一つするを実行すれば良いということではなく、「生きる姿勢」全体を変えることが良い運をもたらす秘訣です。

自分の本心をよく見てよりよく生き、「運」を味方に変えましょう!

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